スカーフ 1stミニアルバム「やさしい音楽」特設ページ

スカーフ ファーストミニアルバム「やさしい音楽」

2016年1月20日発売のファーストミニアルバム「やさしい音楽」発売を記念いたしまして、スカーフと親交のあるアーティスト、関係者の皆様にコメントをいただきました。お忙しい中、あたたかいコメントをありがとうございます。
コメントはいただいた順に掲載しており、随時更新いたしますのでお楽しみに!

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1stミニアルバム

「やさしい音楽」

2016.1.20 Release
収録曲
1.ライフ
2.僕らのkeep walking
3.あなたがないているから
4.やさしい人
5.やさしい音楽
LFRE-0001
定価 ¥1,300(税抜き)
発売元 Low-Fi records
販売元 PCI(ポニーキャニオン)

◆スカーフ OFFICIAL HP
http://scarf.jp/
◆通信販売はこちら
http://store.scarf.jp/

松木 智恵子 (ピロカルピン Vo&Gt)

松木 智恵子

ニューアルバムリリース決定おめでとうございます!!
スカーフとの出会いは10年以上前に対バンしたことがきっかけでした。
当時から、まっすぐに音楽を鳴らしていて、なんてかっこいいバンドなんだろう!と思った事を覚えています。
今回のアルバムを聴いて、エバーグリーンなバンドって、スカーフみたいなバンドのことを言うんだなと思いました。
楽曲とバンド力で直球勝負できるのは、それだけの実力があるから。

奇抜なコンセプトや、アイディア勝負のバンドも、刺激的だけれど、 私がCDで欲しいと思えるのは、スカーフのようなバンドのCDです。
みんなにとってもそうあって欲しいです。

 岡田 慎二郎 (ピロカルピン Gt)

岡田 慎二郎

全国流通盤の第二弾リリース決定おめでとうございます!
スカーフとはもう10年以上の付き合いになりますが、出会った当時からメンバーが変わらず、ストイックに芯のある音楽を追求しているカッコイイバンドで、みんなにも聴いてもらいたいと思い、 自分たちのイベントにも何度も出演していただきました。
遅まきながらの全国流通を果たしたスカーフ、「遅すぎだよ!」って思いましたが(笑)、溜め込んだもの吐き出すようにこれからどんどん突き進んでいくと思うので、 この3人の行く末を、僕はとても注目しています

ホリキタ ヒロト (1984 Gt&Vo)

ホリキタ ヒロト

本当に優しい音を奏でるバンドです。
お互いを思い合える3人だからこそ出来る音楽、出せる音が、このアルバムという形になったんだと思います。
個人的には菊さんの優しい歌に癒される人が続出してほしいです!!
菊さん、まことさん、トミーさん、これからもステキな3人でいてください。
リリースおめでとうございます!!

マツモト コージ (コージコナー Gt&Vo)

マツモト コージ

吐き捨てる 言葉 でなく
噛み締めて伝えられる 言葉
本当の優しさとは
自分の本当の 言葉 で
相手と向き合う事なんだなと
僕に気付かせてくれました

このアルバムを手にした人達に
真正面から向き合ってくれる 三人 の
今の スカーフ が詰まった
素敵なアルバムです

柿澤 秀吉 (秀吉 Vo&Gt)

柿澤 秀吉

やさしさで傷つけてしまうことが多すぎて 本当のやさしさが何なのかよくわからなくなっていたけれど このアルバムは本当に やさしい音楽 だなぁ

カネモリ タナカ (カミヒカルス Vo&Gt)

カネモリ タナカ

音楽はハートで奏でる
エゴイストの塊のような人間達が 集まって音楽を奏でるのがバンドだと思ってたけど スカーフというバンドは優しさの塊のようなバンドだね
初めて見た時から俺の中のスカーフはこう

優しく包み込んでくれるアルバムリリースおめでとうございます。

北村 瞳 (シンガーソングライター)

北村 瞳

ギター、ベース、ドラム。シンプルな3ピースの可能性がぎゅっと詰まった、わくわくするアルバムが届きました。

1曲目の『ライフ』から、聴き進めると音数自体は多い印象なのに、歌詞が真っ直ぐ飛んでくる。
vo.菊さんの歌声をいかに活かすかを軸に、3人でどんなことができるかを本人たちが楽しみながら追求している貪欲さが滲み出た1枚。

自分たちの武器が何なのかをちゃんと知っているバンドなのだと思います。

『やさしい人』、『やさしい音楽』というタイトルが後半に続くように、アルバム全体として聴き手に寄り添った内容。

やさしいフレーズに救われる人が、1人、また1人と繋がっていく。そんな希望に満ちたミニアルバムのリリースに心躍っているのは、私だけではないはず。

瀬崎 裕太 (ChroniCloop Vo&Gt)

瀬崎 裕太

まずはスカーフ、リリースおめでとうございます。

実は僕がスカーフと出会ったのは高校生の時で、その当時から良い音楽だけをやってました。
そんなスカーフが今も良い音楽だけをやって居てくれる事が本当に心から嬉しい。

「やさしい音楽」悔しいくらい素晴らしいです。
グッドメロディが溢れてて、寄り添ってくれるような、背中を押してくれるような。
愛がたくさん詰まったアルバム。

こんな先輩が居てくれることが誇りだ。
スカーフ大好きです。

フジイ アユム (MeguMild Vo&Gt)

フジイ アユム

2歳の息子のアンパンマンバーサクモード中、 ライフを聴いた。
うんうんスカーフだとおもってたら ドラムとベースとギターがドン!て鳴ったとたん 知らないバンドになった。

何回聴いても、あそこのドン!のあと、 知らないバンドになった。

とてつもなく知らないスカーフを、 ライブで汗流してる3人を想像して、 最近買ったばかりのアコギを弾きまくった。

繰り返す日々 溺れそうでも

一日の隙間に隙間に、 逃さないように 気持ち一つで手放せる想いを握り直す。

歌い続けてる3人を聴いて、 こんな毎日を何も悪くないと思えた。
ありがとう。

纐纈 悠輔 (オトループ Vo&Gt)

纐纈 悠輔

Vo&Gt〕

音楽は、恋愛と同じで、『直感』だと想う

最初の一音、最初の歌い出しで

『あ、好き』

って感じるか、感じないか。

まさにそう感じてしまったスカーフの新しいアルバムでした。

押しつけがましくなく響く優しいロックを鳴らせるのは、 この3人ならではだね。

はっとり (マカロニえんぴつ Vo&Gt)

はっとり

一言で、超テンション上がるミニアルバム。
攻撃的かつ洗練されたバンドアレンジと飽きない曲展開、それに乗るキャッチーなメロディがクセになります。
そのへんのギターロックとは一線を画すスカーフサウンドは、きっと多くの【あなたに寄り添うようなBGM】になること間違いなしです。
レコ発おめでとうございます!

篠塚 将行 (それでも世界が続くなら Vo&Gt)

篠塚 将行

コメント断ろうと思ったんだけど、書くね。
このアルバムを聴いた時、僕は直感で「これは最後のアルバムだな」と思ったんです。
解散とかそういう意味じゃない。ただ、僕らバンドマンが「音楽」って名前をつけるのは、そのくらい大きな感覚だったりすると思う。
「終わらないから、次が始まらない」わかってるんだけど、体が動かない。「もう楽しいことだけでいいじゃん」、そう歌うことは「今逃げたら本当はダメなんだろうな」と知ってる人の最後の自己肯定だと思う。
スタートラインの白線は、何度でも自分で勝手に引けばいい。はずなのに。
スカーフの3人が変わろうとしているのがわかる。それは、「これが最後だからやろうよ」って覚悟にも似た、言葉にできないエネルギーみたいなもの。このアルバムを聴いて、はやくスカーフの新曲が聴きたくなった。 そして次のアルバムが出て、僕もアルバムを作って、生活をして、いつか僕は懐かしくなって、何度もこのアルバムのことを思い出すと思う。
その時、スカーフの3人はなにしてんだろうな、と考えている。

菊永 真介 (ザ・クレーター Vo&Gt)

菊永 真介

安全地帯の玉置浩二を彷彿とさせる情熱的な菊池くんの歌でありながら、疾走感と爽やかなポップセンス溢れる楽曲達。
うーん、マジック。
そしてラストのタイトルトラック「やさしい音楽」まで聴き終えると、とてもミニアルバムとは思えない満足感。
メンバーの、バンドの、様々な想いが詰まっている傑作。

高慶 智行 (Gt ex.G★B shelter.elephant69)

高慶 智行

スカーフらしい!!
カッコE!ナイスなバンドサウンドでリスナーの魂にスカーフをくるりと巻きつける名盤 必聴

ロンドンタナカ (theBrush Vo&Gt)

ロンドンタナカ

スカーフの曲は体にスーっと入ってきて、どこかでいつもドキッとさせられる部分がある。
それがスゲー好きです。
前作は「たたかう女の子」のサビ入り。
今作は「ライフ」2Bの「まちがえたってさー♪」の声、歌い方。
超いい!ドキッとする!最高。
このドキッとした部分を作るのが俺も目標です。
スカーフ兄さん姉さん、これからもドキッとさせてください。

赤塚 隆之 (REVSONICS Vo&Gt)

赤塚 隆之

前作よりも激しさが増しましたね。パワーがついたというか。
スカーフ節は変わることなくすぐにスカーフの曲だとわかります。
それって凄いことだと思う。
下北のライブハウスで初めてスカーフを観た10年前。
あの時の良い記憶が蘇りました。
スカーフ良いね!

太田 将裕 (SUMMER SOLSTICE Vo&Gt)

太田 将裕

あなたのすぐそばにスカーフの音楽はある

ずん (SUMMER SOLSTICE Ba)

ずん

眼鏡界に現れた木暮以来のスーパースター!
その名はスカーフ!

菊地 シンタロウ (SUMMER SOLSTICE Gt)

菊地 シンタロウ

グッと来る歌詞と耳に残るメロディー。
素晴らしいミニアルバムです。

鈴木 大揮 (ex.メンテナンス13 Vo&Gt)

鈴木 大揮

僕が音楽を本格的に始めてから終わるまでスカーフのみんなはずっと見守ってくれました。
たくさん色々なモノを貰いました。
個人的な事ばかりで申し訳ないけど、スカーフの優しさに救われる事がたくさんありました。
今もその優しい音楽が確かにココにあります。
スカーフに出会えた事は僕の宝物です。
みんなにも手に取ったその優しい音楽が宝物になる事を心から祈ってます。
ありがとう。

榎園 稔三 (puff noide Vo&Gt)

榎園 稔三

CD発売おめでとう!
アルバムじっくり大切に聴かせていただきました。
僕はスカーフと仲良くさせてもらっていますが、仲が良いからということではなく、お世辞抜きで、最高のアルバムでした。

菊くんだから、出る言葉と熱さ。
とみーさんのセンス。
まことさんがいて落ち着ける音、安心。
そんなスカーフの熱を最高の形で届けられるように、本気になってる仲間がいる訳で、本当に沢山の方へ届けたいです。
心情が混ざりましたが、バンドって、ROCKってドキドキして、ワクワクして、カッコイイんですよね。
このアルバムは、心揺さぶられる一枚です。
早くこの気持ちを皆さんと共有したいです。

立野 佑樹 (Dr SUMMER SOLSTICE)

立野 佑樹

スカーフの持つ疾走感と繊細さが十二分に伝わる素晴らしい作品に仕上がっていると思います!

ワイコ (ROLLICKSOME SCHEME Vo)

ワイコ

多くを語らずともここまでダイレクトに届く音楽は今の時代すごく貴重な存在で
きくさんの歌詞と歌に乗って見えてくるスカーフの生きてきた軌跡が詰まってます
キャッチーなメロに乗って溢れてくる人間の力
安心、安全、生産者の"顔が見える"作品です

坂元 健太郎 (てんやわんや Vo&Gt)

坂元 健太郎

菊さんの声は芯が太くて、それでいてやさしい。
どんなに力強く歌っている時でもどこかやさしいし、どんなにやさしく歌っている時でも根本にある力強さを感じさせる。
それを支える誠さんととみーさんの強固なグルーヴ。
イントロの最初のサウンドを聴いただけで、「あ、これ、好きだ」って分かってしまうような説得力。
スカーフの音楽に、難解な、余計なことなど何ひとつ必要ないのだと改めて。

歌詞もメロディも演奏も、全てがそういう芯の太さを持っているのに、そのことが全く押し付けがましく響かない。
これこそまさに「やさしい音楽」なのではないか。
「やさしい」ためには「強さ」が要るんだなぁ。
シンプラー・イズ・ベター。
王道まっすぐ。ステージで3人が演奏する姿が目に浮かぶような、そんな素敵な一枚です。

リリースおめでとうございます!

池田ジンケ健児 (ASIRO Gt)

池田ジンケ健児

自分の参加していたバンドが解散してこの先どうしようか?とイロイロと迷っていた時に「スカーフ」のライブを観ました。

純粋に音楽を楽しんでいる3人の姿がまぶしくて羨ましくて...自分がバンドを始めたばかりの頃を思い出したりでまた一から始めようかなとやる気にさせてもらえました。

オルタナティヴロックが香るバンドサウンドを響かせつつもやさしく暖かい菊クンの素敵な声がしっかり届く「スカーフ」の音楽には聴く人の背中を押してくれる力があると思います。

「やさしい音楽」リリースおめでとうございます!!

宮崎 優人 (ab initio Vo&Gt)

宮崎 優人

スカーフというバンドは不思議で、泥臭さを感じつつもとってもあったかくて包み込まれるのよね。
まさに「スカーフ」まぎれもなくこの3人の人間性が音楽になるとこうなるって感じ。
スカーフとは5年くらいの付き合いになるのかな?
おれらのバンドのこと「アヴィーニスィオ」って呼ぶボーカル、キクさんの歌、当時から好き。
ちなみに僕の名前は優人というので、僕のことを想って書いたアルバムかな?とふと思いました。
キュン

ナガハタ ショウタ(ab initio Ba)

ナガハタ ショウタ

ポップミュージック大好きなボーカル菊さん。
一曲目からロックなサウンド。

しかし、ポップもロックも関係ないスカーフの持っている芯が存分に提示されてる一枚かと。

長い付き合いですが、やっぱりこのバンド好きだわ。
是非出会ってください。

最後の曲の「BGM」の言い方真似したくなります。笑